テーマ:鉄ちゃん

都電に乗って飲みに行く旅

自由=≪リバティ≫(綴りは違うけどね)という名の特急電車で埼玉・大宮に行き、自由をある程度取り戻したので、さらに自由を確保すべく、池袋業務終了後、都電に乗って飲みに行くことに・・・ ・・・「町屋行き」というのが実にまた好都合。途中には大塚・王子、そして終点の町屋と、いずれ甲乙付け難い渋い「飲む街」があるので、既に自由だ。 …
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自由=リバティへ(で)の旅

濁った心と淀んだ気持ちのせいで、この現在の生活の唯一の利点である「自由」を失っております。いろいろな意味で。よって、午後8時に池袋業務が終わった後、旅に出ることに。仕事が終わった遅い時間から「旅」に出る・・・自由だ。 ・・・しかも、乗り込む列車も、そのものズバリの「リバティ=自由」号。あれ? でも、何かちょっとスペルが・・…
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謎の武蔵野線大宮行き列車

東浦和から中浦和に移動する途中、南浦和で一旦JR武蔵野線を下りて、確かこの駅には味わい深い立ち食いそば屋(『チャーシューそば』なる変そばを食ったことがある)が・・・あ、駅全面改装の余波でなくなったのね。無念。気を取り直して再び武蔵野線のホームへ・・・ ・・・あれれ? 大宮行きってことは、こりゃ間違えてJR京浜東北線のホーム…
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中の浦和(沼)

そして、最後の「未知浦和」はコチラです。 ・・・どういう具合に「中」なのかは定かではありません。 ・・・大雑把過ぎる駅の造り。もちろん、しみじみ沁みる駅前商店街などあるはずもなく、このまま引き返す・・・ ・・・いや、ただ一つだけ見所があります。近くにある≪別所沼≫なる沼。 ・・・淡…
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東の浦和(堀と畑と寺)

あまり知られていない(かつ、どうでもイイ)事実ですが、埼玉県の浦和という地名を冠した鉄道の駅は8つ=浦和・武蔵浦和・東浦和・西浦和・南浦和・北浦和・中浦和(以上7つがJR)・浦和美園(これだけ私鉄)あるとか。この内、未だ行った(降りた)ことのない駅が2つあるので、残り少ない前倒し夏休みの間に・・・ ・・・来る意味あるのかね…
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一部サラバの原風景駅

前回帰省時、東武小泉線の終着駅・西小泉駅の駅舎大部分を撤去・・・とのニュースを目にしたので、在りし日の姿を目に焼き付けておくとしましょう。 ・・・この左側の△屋根の部分がなくなってしまうなんて・・・ ・・・いかにも「ローカル盲腸線の終着駅」という佇まいが素晴らしい。素晴らし過ぎる。 ・・・駅構内…
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定点大先生遭遇困難(2017年4月2日)

久しぶりに鉄道紀行文の神様・宮脇俊三先生のお気軽鉄道旅行エッセイを、ただただ楽しむためだけに読みたいと思い、綾瀬⇒大塚⇒池袋と生活圏内の≪Book-Off≫を渉猟しまくったものの、108円均一棚はもちろん、通常文庫棚にも全く見当たらず、もうこの本の流通はなくなったのか・・・ ・・・と思いつつ、生活圏外ではあるが、秋葉原の≪…
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ふるさと特急+αの瞬間旅

本日より群馬・邑楽へ帰省。で、今回の≪ふるさと特急りょうもう号≫の車中の光景です。 ・・・が、ココに至るまでには、長い長いストーリーがありまして・・・ ・・・始まりは、いつもと違って、バスから。金町駅から都営バスに乗り込み、浅草を目指します。金町からバス一本で浅草まで出られるというのも嬉しい限り。しかも、葛飾…
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乗れる時に必ず乗っておく乗り物

その実り少ない千葉県富里市&四街道市への旅(実りを求めていたワケでもない)を終え、JR四街道駅から千葉駅まで戻る途中、四街道から一つ目の都賀駅付近でコレを見てしまいまったので・・・ ・・・慌てて途中下車。 ・・・乗り換えますよぉ、そりゃ。コイツに乗れる機会なんて、滅多にないのでね。 ・・・電車の…
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地下鉄の踏み切り

さて、本日の「通勤ルートを歩いて繋ぐ旅」の真の目的はコイツ。なんだ、何の変哲もない踏み切り・・・ ・・・いやいや、変哲あり過ぎでしょ。だって、高圧通電中で危険・・・ということではありません。 ・・・よくよく考えたら、≪銀座線≫って、地下鉄でしょ。 ・・・でも、ごくごく普通の踏み切りですぜ。 …
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親父の古墳

群馬・太田は東日本屈指の「古墳大国」で、車の往来が激しい国道沿いや住宅街のド真ん中に、こういう感じの小高い丘というか、土の塊が忽然と姿を現します。しかも、結構デカい。市内東部にある≪天神山古墳≫などは、なんと東日本最大! ・・・で、市内中南部にあるコチラの土の塊、もとい、古墳は・・・ ・・・という名です。で、…
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