テーマ:全缶出撃!

定点缶詰派生スパイ本(2020年6月28日)

敬愛する缶詰聖人・黒川勇人氏の名著『おつまみ缶詰酒場』の中で、「缶詰名人スパイ」小説として絶賛していた作品。今回の自粛巣篭もり対策用に≪AMAZON≫の中古本で購入。直ぐに読み始め・・・ ・・・それを今読み終えているということは、つまり、それほどページを捲りたい、捲らずにはいられない・・・という気持ちになれなかたワケです、…
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一瞬の気の弛みの定点観測缶詰酒(2020年6月23日)

昨年度から、水曜日だけ午前の業務をスキップさせて頂き、午後一⇒夜最終というシフトに・・・つまり、水曜日の午前中にラクできるだけでなく、火曜日の夜に「明日も朝一か・・・」というプレッシャーから解放されるという効果もあるワケです。そして・・・ ・・・その「解放」の効果がコチラの展開。本と缶詰と酒と。 ・・・ラーメ…
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本日の一缶一酒(贅沢編)

本日も南浦和にて朝イチ⇒夜最終前までのイッツウ業務。最初はどうなることかと思った今風オンライン業務スタイルにも意外と順応しちゃいまして、どうにか木・金・土曜日の3日間を乗り切りました。じゃ、イイじゃん、少しくらい贅沢したってば。 ・・・缶詰つまみ系の中ではかなり高貴な地位にあらせられます『あんきも』・・・でも、どこかのスー…
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時には一缶+αで一酒

「一缶一酒」は確かに「粋(いき)」ですが、あまり頑なにそれに固執するのもかえって「野暮」というものでしょう。時には「一缶+α」で。 ・・・しばらく前に訪れた千葉・柏の≪ドンキホーテ≫にて珍しいブツを発見、即購入。「やきとり缶詰」(というジャンルは日本にしかないと思う)の王者≪ホテイ≫のレアなコンビです。 ・・…
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本日の一缶一酒(シンプル編)

何でもシンプルが一番イイのです。缶詰で言えば、「鮭缶」みたいにオーソドックスなヤツでイイんです。お値段は298円(+税)・・・108円軍団とは歴史も風格も原材料も違います。 ・・・夜の入り口辺りの時間に、コイツだけを肴にして、チビチビ酒を・・・ ・・・酒も純米大吟醸なんかじゃなくてイイ。缶チューハイで十分。あ…
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本日の一缶一酒

シンプルに1つの缶詰だけを肴に酒を楽しみたい・・・それには、よほど実力のある、かつ、個性の強いヤツでなければ・・・ ・・・紛れも無く「ヤツ」です。意外にもロングセラーな伝統の一品。1年に1回、なぜだか無性に食べたくなります。近所の≪東急ストア≫で318円(+税)。この物流万能のご時世に300円超のソーセージの缶詰なんて需要…
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定点活字で求める缶詰(2020年4月5日)

今年に入って、特に業務シーズン・オフの閑散期に入ってから、「缶詰愛」が止まりませんでした。こうなると、口や舌だけでなく、目が缶詰の活字を、画像を求めるのです。まるで「プロレスを生観戦したりテレビで観たりするワケでもないのに、毎週欠かさず『週刊プロレス』を買う」みたいです。 ・・・で、そもそもそんなに多くない「缶詰本」なので…
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