テーマ:全缶出撃!

本日の一缶一酒(4/7)

昨日で春期臨時業務が無事に終了し、日曜日まで気が付けば5連休。大慶。業務が一区切りしたところで、ちょっとした贅沢を。すなわち「一缶一酒」の到達点の一つ=ムール貝と白ワインって・・・ ・・・お洒落過ぎるでしょ、コレ。ヨーロッパですよ。我が葛飾・金町亭には若干似つかわしく・・・ ・・・だって、ムール貝っつったら、…
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本日の一缶一酒(3/31)

一年に一度は食いたくなる静岡・旧清水市のご当地B級グルメ『もつカレー』の缶詰。勿論静岡県旧清水市の偉大なる缶詰メーカー≪ホテイ≫さんの一品です。 ・・・そして、もつカレー缶詰には『ワンカップ大関』がよく似合う。そういう酒を飲む大衆居酒屋さんで考案されたメニューなのです。 ・・・行きつけの≪108円ローソン≫で…
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本日の一缶一酒(3/23)

美味い肴を買ったから美味い酒を飲みたくなるのか・・・それとも、美味い酒を買ったから美味い肴を合わせたくなるのか・・・どっちでもイイでしょ。 ・・・そういうコンビネーションです。どっちが先かは当然忘れた。 ・・・お酒はお馴染み、全幅の信頼を置く埼玉銘酒『世界鷹 吟醸』4合瓶は精米歩合が驚異の50%で859円!!…
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本日の一缶一酒(3/18)

美味い地魚に美味い地酒・・・最高の組み合わせです。 ・・・それがたとえ缶詰のさんま蒲焼と日常晩酌酒クラスのお値段の酒であっても。 ・・・千葉県銚子市の缶詰メーカー通称≪ちょうした≫さんの堂々たる元祖『さんま蒲焼』はお値段180円前後。昔は100円で買えたのですが、秋刀魚不漁の影響でしょうか。 ・…
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金町亭さくら鍋

先日作成して食らった「金町亭鯨肉大和煮缶詰酒鍋」が大成功だったので、早くも第2弾を敢行。今回は・・・ ・・・馬ですよ、馬。いわゆる「桜鍋」というヤツですよ。冬バンザイ! ・・・鯨肉缶が600円~700円するのに比べて、このサイズで500円だったかな。いや、380円だった気もする。 ・・・今回はワ…
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本日の一缶一酒(2/23)

「魚介類に白ワイン」を実践してみたかっただけです。それだけで気分が出ると思いまして。 ・・・でも、全然ヨーロッパ感なし⇒ザ・ジャパニーズな風情です。 ・・・元々は北陸の名産品ですが、今では東京のスーパーでも買える『たらのこ味付け』は238円+税です。 ・・・一般的に「たらこ」=スケトウダラの卵で…
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本日の一缶一酒(2/11)

ちょっと贅沢な缶詰や自分の好きな定番の缶詰一品に好きな酒を合わせて「本日の一缶一酒」を誂える。それで晩酌(夜酌)をやりつつ、今日一日を振り返る(のは直ぐ終わるので、あとはテレビの録画(例のドラマとかね)をぼんやり見たり、無意味に昔訪れた地の地図を眺めたりなど)。 ・・・で、本日のテーマは「肉とワイン(赤)」でしみじみ。なん…
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くじら豆腐という料理

今はもう行くこともなくなった懐かしの最終上京原風景の地・池袋の宮城県産品ショップで購入したまま、我が家の缶詰庫(やや高級品専用)で眠っていたとっておきの一品を開缶することにしました。 ・・・ザ・鯨肉缶。確か600円~700円あたり。まだまだ2流缶者である自分のマイ缶詰価格としては、結構イイ値段です。気温も気分もグッと下がっ…
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Yaokoライフ

午後5時半過ぎには業務が終了する金曜日の南浦和業務。帰りに駅前のショッピングビル内にある埼玉至宝スーパー≪Yaoko≫さんに立ち寄るのが何よりの楽しみとなっております。前回、当店の埼玉地酒の品揃えに感服した経緯を記し、その後も『世界鷹』を購入したりして重宝しておりますが、酒だけの問題ではなかったのであった。。。 ・・・その…
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肉とワインとチーズ

本日の「一缶一酒」の至福です。オシャレに「肉料理にはやっぱり赤ワイン」ですな。そして、ワインには、もちろんチーズもね。 ・・・ま、コンビニ(711)で買った200円(+税)の赤ワインとディスカウントストアで買った98円の缶詰の焼肉、しかも、よく見たら馬肉か!と4P108円のプロセスチーズです。オレにはこんなモンが相応しいの…
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本日の一缶一酒

本日を以って、南浦和&四谷業務の通常業務後半戦が一段落し、明日から1週間ほど業務調整期間=無給休暇となります。いやあ、今年も何とか乗り切れました。健康と平和に感謝。軽く慰労の一献でも・・ ・・・あくまでも、軽くね。南浦和業務から葛飾・金町亭に帰投すると、もう午後10時過ぎですから。 ・・・本日の主役はコイツ。…
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本日の一缶一酒

午後5時半には業務現場を後に出来る金曜日の夜。帰投後、まずは何より、缶詰1つと酒(何でもよい)1本で、しみじみぼんやり寛ぎたいモノです。 ・・・そのために色々買い置きしておくワケですが、酒の肴系缶詰・肉部門の紛れもなく横綱のコイツらはほぼ常備です。どういう経緯か忘れましたが、確か、群馬・邑楽亭近くの北関東至宝スーパー≪とり…
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定点缶詰派生スパイ本(2020年6月28日)

敬愛する缶詰聖人・黒川勇人氏の名著『おつまみ缶詰酒場』の中で、「缶詰名人スパイ」小説として絶賛していた作品。今回の自粛巣篭もり対策用に≪AMAZON≫の中古本で購入。直ぐに読み始め・・・ ・・・それを今読み終えているということは、つまり、それほどページを捲りたい、捲らずにはいられない・・・という気持ちになれなかたワケです、…
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一瞬の気の弛みの定点観測缶詰酒(2020年6月23日)

昨年度から、水曜日だけ午前の業務をスキップさせて頂き、午後一⇒夜最終というシフトに・・・つまり、水曜日の午前中にラクできるだけでなく、火曜日の夜に「明日も朝一か・・・」というプレッシャーから解放されるという効果もあるワケです。そして・・・ ・・・その「解放」の効果がコチラの展開。本と缶詰と酒と。 ・・・ラーメ…
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本日の一缶一酒(贅沢編)

本日も南浦和にて朝イチ⇒夜最終前までのイッツウ業務。最初はどうなることかと思った今風オンライン業務スタイルにも意外と順応しちゃいまして、どうにか木・金・土曜日の3日間を乗り切りました。じゃ、イイじゃん、少しくらい贅沢したってば。 ・・・缶詰つまみ系の中ではかなり高貴な地位にあらせられます『あんきも』・・・でも、どこかのスー…
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時には一缶+αで一酒

「一缶一酒」は確かに「粋(いき)」ですが、あまり頑なにそれに固執するのもかえって「野暮」というものでしょう。時には「一缶+α」で。 ・・・しばらく前に訪れた千葉・柏の≪ドンキホーテ≫にて珍しいブツを発見、即購入。「やきとり缶詰」(というジャンルは日本にしかないと思う)の王者≪ホテイ≫のレアなコンビです。 ・・…
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本日の一缶一酒(シンプル編)

何でもシンプルが一番イイのです。缶詰で言えば、「鮭缶」みたいにオーソドックスなヤツでイイんです。お値段は298円(+税)・・・108円軍団とは歴史も風格も原材料も違います。 ・・・夜の入り口辺りの時間に、コイツだけを肴にして、チビチビ酒を・・・ ・・・酒も純米大吟醸なんかじゃなくてイイ。缶チューハイで十分。あ…
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本日の一缶一酒

シンプルに1つの缶詰だけを肴に酒を楽しみたい・・・それには、よほど実力のある、かつ、個性の強いヤツでなければ・・・ ・・・紛れも無く「ヤツ」です。意外にもロングセラーな伝統の一品。1年に1回、なぜだか無性に食べたくなります。近所の≪東急ストア≫で318円(+税)。この物流万能のご時世に300円超のソーセージの缶詰なんて需要…
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定点活字で求める缶詰(2020年4月5日)

今年に入って、特に業務シーズン・オフの閑散期に入ってから、「缶詰愛」が止まりませんでした。こうなると、口や舌だけでなく、目が缶詰の活字を、画像を求めるのです。まるで「プロレスを生観戦したりテレビで観たりするワケでもないのに、毎週欠かさず『週刊プロレス』を買う」みたいです。 ・・・で、そもそもそんなに多くない「缶詰本」なので…
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