鶏のように歩いて鶏を食う

ほんの少しだけ、腰の具合が快方に向かっているかのように思えます。が、相変わらず、腰を曲げたまま、ジイさんのように、否、むしろニワトリのように歩いています。それでも、出勤します。もう、恥も外聞もありません。人は生きていかなければならないのです。 ・・・食べなければならないのです。鶏のように歩いて辿り着いた久々の外食は我が葛飾…
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